2014年8月20日水曜日

事務局から 11月1日(予定)のミニじんぺい会開催について

ミニじんぺい会の開催について
日本全国で猛暑・酷暑と不順な天候が続いていますが、皆様 元気にお過ごしでしょうか。

何年も前から、仁平先生のお見舞いは一度に大勢で行くことは出来ない(Max6人位)が「何とかならないか」と考えていました。
本当は 嘗てのようなじんぺい会が開催できればと思うのですが、以前 ご親族から御叱りを受けましたので企画出来ないまま時間が経ってしまいました。
先日 仁平先生の誕生日プレゼントを持ってホームフレンド辻堂を訪ねた折に、何度もお会いしている川見さんと言う介護ヘルパーに相談の時間を割いていただきました。
予め「ご相談したい事がある」と電話したためか、薄々は近くのコーヒー店でのお茶会の事かと感じていらっしゃったようで、直ぐに本題の話に入れました。
話の途中で、川見さんから「何時もお見舞いにいらっしゃる皆さんのお気持ちは良くわかっているので、お茶会でなく食事会を計画したら如何ですか」と言われました。 

仁平先生は90歳を超えたお年寄りで、何時どの様な事が起きるかは誰にもわからない。
この施設でも、ほんの数日前までは元気だったのに 誤嚥性の肺炎に罹ってアッと言う間に亡くなった方が数人いる。
後になって後悔する事の無い様に、出来る事は早め早めに計画・実行した方が良い。
親族の方を気にされるのは分かるが、ホームフレンド辻堂として施設の外で食事をする行事もあるのだから、時間を限ってヘルパーが同席するのであれば問題ないでしょう。
如何しても心配なら、機会を見て私から親族の方にお話ししましょう。
と言ってくれました。 

更に「仁平先生の食事を考慮すれば、ホームフレンド辻堂の近くにある和食店が適当でしょう」と提案してくれましたので、111日(土)を目標に計画を立てます。
とは言え、藤沢のホテルに仁平先生をお招きしたじんぺい会から十年以上経っていますから、何人位の会員が参加希望されるか見当がつきません。
既に、事務局でアドレスの分かっている皆さんにはメールを送りましたが、このブログを見て初めて“ミニじんぺい会”開催を知り、出席を希望される方はご連絡ください。
会場の都合もあって、出席者の上限は20名程度と思います。
これから何回も開催できる企画ではありませんから、お一人でも多くの方の出席を希望します。 

236-0005 横浜市金沢区並木 2-1-7-508 野村圭二郎
045-785-1529     e-Mail fwks8797@nifty.com

 

2014年6月13日金曜日

会員へのご連絡

一年ほど前のブログに「旅行の思い出、釣り、盆栽、陶芸とか、友人とのゴルフなど思い付いた事をブログに投稿して下さい」と書きました。
慣れないブログへの投稿は、何方でも躊躇されると思います。
普通に写真を添付して(勿論文章のみでも結構です)私宛にメールを送っていただければ、皆さんからの連絡として私がブログ投稿を代行します。
どうぞ お気軽にメールをお送りください。
下の写真は、今年春に九州筑豊に行って石炭記念館で撮ってきたものです。
最近は 筑豊炭坑で石炭を運んでいた専用鉄道の事を調べています。


先程のブログに書いたように、施設近くの喫茶店でコーヒーを飲みながらの”じんぺい会”を企画してみたいと思っています。 是非、皆さんのご意見をお聞かせください。

半年ぶりのお見舞い


鬱陶しい天気が続いていますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか。

 
6月7日(土)に、S42卒 工藤先生・S44卒 安東さん・S46卒 榎本さん・S48卒 鴨田さん・S48卒 鈴木(仁)さんと仁平先生のお見舞いに行ってきました。


当日は生憎の天気だったため、いつもの喫茶店に行くのは諦めて、先生のお部屋でお話ししました。
天気が良ければと思い 計6名で計画したのですが、この人数がお部屋に入れる限界でした。
顔なじみになったヘルパーの方は「天気さえ良ければ・・・」と残念がって下さいました。

 
前回の訪問からあっと言う間に、半年経ってしまいました。
仁平先生は歯を外していたためか、昨年末のお見舞い時より老けた感じはしましたが、写真のように健康そうでした。
皆で先生と握手をしてきましたが、握り返す手に力強さがあり「我々より先生の方が長生きしそう」と感じました。
ヘルパーの方からも「定期的に医師の診断を受けているが、特に体調が変化したことはありません」と言われました。

天候が良ければ仁平先生を喫茶店にお連れするのに問題はなさそうですから、「喫茶店に集合」すれば何年ぶりかの“じんぺい会”開催も出来そうな気がします。
暫くしたら、ホームフレンド辻堂のヘルパーさんに相談してみたいと考えています。 

2013年12月9日月曜日

12月のお見舞い


12月に入り寒くなってきましたが、皆さんお元気にお過ごしですか?

127日(土)に、以前から「年内にもう一度」と考えていた仁平先生のお見舞いに行ってきました。

今回のメンバーは、59年卒の根岸さん、48年卒の鴨田さん、鈴木(任)さんと私の4名でした。

何時もの様に辻堂駅改札口で待ち合わせです。

ここ数年 お見舞いに来るたびに感じるのですが、我々が学生時代に仁平先生宅にお伺いしていた頃の閑散とした辻堂駅とは驚くほど様変わりしました。

駅の北側にテラスモール辻堂という巨大ショッピングセンターが出来て、人・車の流れが全く変わってしまいました。

ホームフレンド辻堂では、始めて会う若い男性のヘルパーさんが待っていてくれて、何時ものコーヒーショップに誘ってくれました。

ホームフレンド辻堂は女性の入居者・ヘルパーが多いためか、仁平先生とこの男性のヘルパーは気が合うようです。
 
 
 
 
 
 
 

 
始めの内は 私の持って行った鉄道模型の雑誌を中心にして雑談していたのですが、先生が好きな甘いもの(チョコレートやケーキ)の話題になると身を乗り出して我々の話を聞いていらっしゃいました。

同行した鈴木(任)さんは自宅でケーキを焼くそうで、「次回のお見舞いには自作のケーキを持ってきましょう」と言うと何度も頷いていらっしゃいました。

多分 施設内では、外部の人達と交流する機会はあまりありませんから、何時でも我々の訪問を歓迎してくれていると思います。

 
仁平先生からハッキリした言葉での意思表示は聞けなくても、きっと喜んでもらえていると信じています。

あっと言う間に昼食の時間になり、コーヒーショップの前で写真を撮ってから施設に戻りました。

「次回のお見舞いは、暖かくなったら 鈴木さんの自作のケーキを持って・・・」と約束し失礼してきました。
 

帰りに、仁平先生の奥様(宏子様)のご命日が近いので、藤沢市の霊園でお墓参りをしてきました。

早いもので、お亡くなりになったのは平成191210日でしたから、来年は七回忌になるのですね。









霊園(藤沢市の大庭台墓苑142-156番)の様子が分かる写真を追加します。

 
辻堂駅北口から20分位の緑が多くて広々と明るい公園霊園です。
 

まだ間に合うと思いますので、仁平先生に年賀状を送りませんか。

251-0043 藤沢市辻堂元町4-11-6 ホームフレンド辻堂内 仁平幸治先生で届きます。

大勢の方から年賀状が届いたら、きっと喜んでいただけるとおもいます。

 




 

2013年10月7日月曜日

榎本副会長からメールが届きました

 
じんぺい会各位殿
9/28に仁平先生のお見舞いに行ってきました。 瀬川さん、笹原さんと私 榎本の3名でした。
仁平先生は とても お元気そうで、ロビーに座って我々を待っていて下さいました。 
 
 
皆で名前を言ってみましたが、お分かりにならないのか反応は 特にありませんでした。
数日前に入れ歯を飲み込み そうになり、施設の方が外したそうです。
写真で少し お痩せになったように見えるのは、そのせいです。
 
 
ロビーで少し話した後、施設の方と一緒に近くの喫茶店 に行きました。
笹原さんの持参したパソコンの風力発電機 の動画を興味深そうに見ていて、施設の方が声を かけると、にこにこと反応していました。
30分位雑談しましたが昼食の時間になり、瀬川さんが車いすで先生を施設にお送りして別れしました。
お歳は感じますが、お元気にすごされているようで皆安心しました。   代表 榎本国次
 
 
 
会員への報告が遅れましたが、実は先生のお誕生日(今年94歳)に近い8月上旬に8名くらいでお見舞いに行く予定を立てていました。
この時は お見舞いの数日前に施設から「風邪のせいか体調が思わしくないので」と涼しくなった頃まで延期する様に連絡をいただきました。
あまりに大勢だったとの反省から、今回は3名でのお見舞いになりました。
次回からのお見舞い(出来れば年内の予定)は、参加人数に制限を設けなければならないと思います。
笹原さんから 今回のお見舞いの様子を記録した動画が届いているのですが、拙宅のPCの設定のせいか、今のところブログアップが出来ません。
何とかしたいと思っていますので、もう少しお待ちください。
 
 










2013年4月14日日曜日

4月13日のお見舞い

約半年ぶりになってしまいましたが、昨日 榎本副会長と二人で仁平先生のお見舞いに行ってきました。
仁平先生はお身体に悪いところはなくお元気でした。
前回の時のご様子に比べ 見た目に大きなお変わりはありませんでしたが、始めのうちは お話をしても誰が来たのかお分かりにならなかったのか、お返事が無くチョッと心配になりました。
それでも一方的に近況などを喋っているうちに、先生からも話しかけていただけるようになりました。 「毎日 軽く体操をして、食事も美味しく食べている」と仰っていました。
ただ 残念ながら、我々にはお話されている意味が聞き取れない事が多く、もどかしそうなご様子でした。
 

 今回のお見舞いは二人きりなので お話の切っ掛けになればと思い、プレゼントに“家の写真集 東京ノスタルジック”と言う本を持って行きました。 以前にお渡しした本と同じ様に戦争前に作られた東京都内の建物の写真を集めたものです。
もうひとつ、私が20年位前にアメリカで撮ってきて 段ボール箱にしまいこんであった蒸気機関車や長大貨物列車の写真も持って行きました。
どちらも興味を持っていただけましたので、帰る時にお机に置いて来ました。
次回の訪問は、夏頃に予定したいと考えています。
 
先生にお渡ししたアメリカの写真を掲載させていただきます。 コロラドの山の中を走っている蒸気機関車の写真を撮って乗車してきました。 久しぶりに見ると、仕事の予定を遣り繰りしながら遊んでいた若くて元気のあった頃を思い出します。


              
 今まで、このブログは仁平先生のお知らせばかりでしたが、会員の皆さんは色々な楽しみをお持ちだと思いますので、そのような思い出・近況をお知らせいただけたらと思います。
15年以上昔になる 私の撮り鉄・乗り鉄の記録を載せてみましたので、次は皆さんからのブログアップをお待ちします。
旅行の思い出、釣り、盆栽、陶芸とか、友人とのゴルフなど思い付いた事をブログに投稿して下さい。

2013年3月15日金曜日

仁平先生のお見舞い予定


前回のブログに書きましたが、4月に事務局で仁平先生のお見舞いに伺います。

今のところ、日時は4月13日(土)午前中の予定です。

「一度 先生のお見舞いに行きたい」とお考えの会員は、早目に野村宛にご連絡下さい。

希望者があまり大勢になったら再考(2回に分けるかも知れません)します。
 
6~7人程度/回までなら問題無かろうと思いますが・・・。

小人数ではお見舞いに行き難いと言う方、是非ご参加ください。

 

じんぺい会事務局の野村

メールアドレス:fwks8797@nifty.com

Tel/Fax:045-785-1529

 

2013年1月1日火曜日

昨年11月お見舞いのビデオ


明けましておめでとうございます。
新年に、昨年11月の仁平先生お見舞い時のビデオ映像をお届します。

同行された笹原さんが撮影され、12月中旬にお送りいただいていたのですが、私がサボっていたためブログアップが遅れてしまい申し訳ありません。

「百聞は一見にしかず」と言います。
十数分のビデオですが見ていただければ現在の仁平先生の様子を分って頂けると思います。

暖かくなった頃に、次回のお見舞いを企画する予定です。

日時が決まったら早目にご連絡しますので、ご都合のつく方がいらっしゃるなら、ご参加ください。

2012年11月30日金曜日

11月のお見舞い報告



 
11月23日(金・祝)に、笹原さん、榎本副会長、鈴木任さん、鴨田さんと一緒に仁平先生のお見舞いに行ってきました。
前回のお見舞いは6月2日でしたから、半年経ってしまいました。
この日は雨が降っていたため、前回の様に近所の喫茶店には行けず、先生のお部屋(シングルのビジネスホテルみたいな感じです)でお話をしてきました。
前回のお見舞い時と比べれば特にお変りはありませんでしたが、1~2年前の事を考える
と「お歳(今年93歳のはず)をとったなぁ」と思わずにはいられませんでした。

施設の玄関で訪問の挨拶をしてからお部屋に行くまで、先生は前を歩くヘルパーの方に手を持ってもらっていらっしゃいましたが、足が滑らかに前に出ないため 少しずつヘルパーとの間が開いてしまいます。
我々が退出する頃には滑らかに足が出ていましたから、偶々の事かも知れませんが。

お部屋の机の上には、昨年12月の訪問時にお持ちした“消えた風景を訪ねる 大人の東京散歩(河出書房新社刊)”が載っていました。
時々でも読んでいらっしゃるなら嬉しいのですが。
昨年のブログにも書きましたが、「東京オリンピック頃の東京各所の写真と文章が掲載されていて、お休み前にベッドの中でパラパラと数ページ読むには最適だと思いました。 先生はページを繰って、眼に留まって明治大学記念館講堂などの写真を懐かしそうにご覧になっていました」と言う内容の本です。

なかなか興味を持っていただける様な話題を見つけ難いのですが、笹原さんが研究されている竹と紙製の風力発電装置の話には興味を感じたようで、何度も相槌を打ちながら聞いていらっしゃいました。

恐らく、先生は我々一人一人の顔と名前はお忘れと思いますが、施設の方は先生が明治大学の教授であった事、我々がゼミの卒業生である事をお話していらっしゃいます。
先生のお見舞いは、何時も午前中に気軽に訪問し こちらから適当な話題の話をして、昼食時間を切っ掛けに退出する様にしています。
次回のお見舞いは来年春頃に予定していますので、同行を希望される方がいらっしゃいましたら、ご案内を差し上げますので私宛にご連絡ください。

44年卒 野村

2012年6月13日水曜日

仁平先生のお見舞いビデオ

6月2日(土)のお見舞いの時に撮影したコーヒーショップでのビデオです。
何時ものように何の編集もしていないので余計な音声が入っていますが、中程で久しぶりに仁平先生の笑顔が見られます。

2012年6月11日月曜日

鴨田さんからのメール

先生のお見舞いに一緒に行った鴨田さんからメールが届きましたので掲載します。

6/2(土)午前中に、武藤先生他4名で仁平先生を訪問しました。
みんなの日頃の行いをあらわすかのように、気持ちの良い天候に恵まれました。
今回はヘルパーさんのお計らいにより、施設の近くのコーヒー店に出向き、ゆっくりと、みんなで話をすることができました。
施設からコーヒー店へ移動の車いすの運転者は私です。
以前、車いすに乗った父を押した事を思い出し、感激しました。
先生は お元気で、とても嬉しそうになさっていました。
先生とお別れした後、野村会長の知人お勧めの店「大関」にて、美味しい「とんかつ」を食べました。
これは先生のお見舞い後の恒例になり、楽しみにしています。
今回のお見舞いも、とても有意な時を過ごす事が出来ました。
「自分一人での訪問はなんとなく・・・」という方、是非 同期の方を誘って、お世話になった先生のお顔を、見に行ってください。


2012年6月4日月曜日

6月2日(土)のお見舞い

梅雨入り前にと思い、武藤先生、42年卒笹原さん、46年卒榎本副会長、48年卒鴨田さんと5人で仁平先生を訪問しました。

前回の訪問から半年経ってしまいましたので お変わりないか気になっていましたが、とても元気な様子で安心しました。
施設には、予め連絡しておいた時間より少し早く着きましたが、ヘルパーの方に「宜しければ、近所のお店でコーヒーでも飲みながらお話しませんか」と言われ、ヘルパーの方の先導で 車椅子に乗られた先生とご近所のコーヒー店に向かいました。
ヘルパーさんのお話では、来客があるのだからと数日前にご自身で新しい洋服を買いに行き、当日は早くから着替えをして待っていて下さったそうです。
また、「人によっては夜間にベッドから出てしまう事もあるので、夜のお薬を飲んだりベッドや靴に鈴を付けたりするんです。 最近の先生は夜も良くお休みになるため、今まで続けていたお薬を止めています」とのこと。
その為か、先生は顔のむくみも無く引き締まった感じで、以前よりもお元気に感じられました。
ただ足腰は弱っていらっしゃるので、ヘルパーさんは「よく転びます」と言っていました。以前 痛みは訴えないが、足が腫れているので病院に行ったら骨折だった事があったそうです。


前日の夜も転んだそうで、右の眉に絆創膏を貼っていました。
ヘルパーさんは先生に「もうすぐ お誕生日(727日)ですね。」と話しかけられ、入居の方一人ずつに誕生日会を開く事になっていると説明してくれました。
施設には100歳、99歳という高齢の女性がいるそうで、その方達に比べれば仁平先生は まだまだ若い(お誕生日が来て93歳)ようですが、施設で唯一の男性だそうです。


昨年、根岸さんがブログに書いていましたが、このヘルパーさん(お名前を聞き洩らしてしまいました)のご主人は明治大学工学部卒で、仁平先生や生田校舎に通っていた私達に親近感を持っていただいていますので話も弾みました。
この様なヘルパーさんにお世話していただいていると、私達は安心でき有難い事だと思います。
今までは退出の時に先生に「もう帰るのか」と引き留められ辛い思いをしましたが、今回は「また来てね」と言われ明るい気持ちで退出出来ました。 

私達の訪問の数日前に、44年卒の安東さんがお一人で訪問されたそうで「先生は意識もしっかりし、握手すると吃驚する位力強く握り返してくれた」と報告してくれました。
以前にも書きましたが、仁平先生は私達一人一人の名前はお忘れですが、私達卒業生の訪問を喜んでいらっしゃいます。
連絡をいただければご案内しますので、同期の方を誘って訪問しませんか。
日時の調整が付くなら、私達事務局も同行します。
どうぞ気後れすることなく、お見舞いに行きましょう。

2012年5月2日水曜日

訃報


3月20日に 昭和35年3月卒の友成 末夫さんがお亡くなりになりました。

葬儀などは、既に家族葬でお済ませになったそうです。

以上、昭和41年3月卒の高田 克裕さんからご連絡いただきました。

友成様の御冥福をお祈りいたします。