ラベル お見舞い の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル お見舞い の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年7月4日月曜日


梅雨明けはもう少し先の様ですが、流石に7月になって暑くなってきました。 会員の皆様は、お変わりなく元気にお過ごしでしょうか。

7月2日(土)に、武藤信男先生ご夫妻、S44年卒の安東さん、S46年卒の榎本さん、S48年卒の鴨田さんと鈴木さん、S59年卒の根岸さん、私で仁平先生のお見舞いに行ってきました。

実は 3月のお見舞い時は前回のブログの様に、お声をかけても あまり体を動かすこともなく俯いたままでお顔を上げないのが気になっていました。

今回は我々が大勢だったため、川見ケアーマネジャーが配慮してくれて近所の喫茶店にお連れする事ができました。 何時もと違う環境のためか、先生は話しかける我々一人一人の顔を覗く様にご覧になりながら聞き入っていただき、前回よりずっと活き活きと元気を回復された様に感じました。

川見ケアーマネジャーからは、日によって元気な時と そうでない時がありますとお話がありましたが、1~2年程前に比べて 鬱状態の日が増しているそうです。
シュークリームなど甘いものがお好きな先生ですから、喫茶店ではアイスクリームがのったコヒーゼリーを美味しそうに完食されました。 「ご一緒にお昼を」とお誘いしたのですが、残念ながらそこまでは許していただけませんでした。 介護施設玄関でのお別れでは、先生が小さく手を振ってくれました。
 

仁平先生の近況は以上の様な様子です。 
今後 一昨年に行ったような「ミニじんぺい会」の開催は難しいものと思います。 何度か「ミニじんぺい会」開催に再チャレンジしたいと何人かの方にお話ししたり、このブログに書き込みしましたが、実現は望み薄でしょう。

前回のお見舞いから四ヶ月足らずの間に、大きな災害・事件・事故がありました。 熊本地震後にじんぺい会名簿で熊本県在の方を調べてみました。 県内に数名の方が見つかりましたが、残念ながら名簿そのものが古くなったためか 連絡のとれる方はいらっしゃいませんでした。
未だに大きな余震が続いていますが、一日も早く安心して生活できる九州に戻ってほしいと祈っています。

 

2014年6月13日金曜日

半年ぶりのお見舞い


鬱陶しい天気が続いていますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか。

 
6月7日(土)に、S42卒 工藤先生・S44卒 安東さん・S46卒 榎本さん・S48卒 鴨田さん・S48卒 鈴木(仁)さんと仁平先生のお見舞いに行ってきました。


当日は生憎の天気だったため、いつもの喫茶店に行くのは諦めて、先生のお部屋でお話ししました。
天気が良ければと思い 計6名で計画したのですが、この人数がお部屋に入れる限界でした。
顔なじみになったヘルパーの方は「天気さえ良ければ・・・」と残念がって下さいました。

 
前回の訪問からあっと言う間に、半年経ってしまいました。
仁平先生は歯を外していたためか、昨年末のお見舞い時より老けた感じはしましたが、写真のように健康そうでした。
皆で先生と握手をしてきましたが、握り返す手に力強さがあり「我々より先生の方が長生きしそう」と感じました。
ヘルパーの方からも「定期的に医師の診断を受けているが、特に体調が変化したことはありません」と言われました。

天候が良ければ仁平先生を喫茶店にお連れするのに問題はなさそうですから、「喫茶店に集合」すれば何年ぶりかの“じんぺい会”開催も出来そうな気がします。
暫くしたら、ホームフレンド辻堂のヘルパーさんに相談してみたいと考えています。 

2013年12月9日月曜日

12月のお見舞い


12月に入り寒くなってきましたが、皆さんお元気にお過ごしですか?

127日(土)に、以前から「年内にもう一度」と考えていた仁平先生のお見舞いに行ってきました。

今回のメンバーは、59年卒の根岸さん、48年卒の鴨田さん、鈴木(任)さんと私の4名でした。

何時もの様に辻堂駅改札口で待ち合わせです。

ここ数年 お見舞いに来るたびに感じるのですが、我々が学生時代に仁平先生宅にお伺いしていた頃の閑散とした辻堂駅とは驚くほど様変わりしました。

駅の北側にテラスモール辻堂という巨大ショッピングセンターが出来て、人・車の流れが全く変わってしまいました。

ホームフレンド辻堂では、始めて会う若い男性のヘルパーさんが待っていてくれて、何時ものコーヒーショップに誘ってくれました。

ホームフレンド辻堂は女性の入居者・ヘルパーが多いためか、仁平先生とこの男性のヘルパーは気が合うようです。
 
 
 
 
 
 
 

 
始めの内は 私の持って行った鉄道模型の雑誌を中心にして雑談していたのですが、先生が好きな甘いもの(チョコレートやケーキ)の話題になると身を乗り出して我々の話を聞いていらっしゃいました。

同行した鈴木(任)さんは自宅でケーキを焼くそうで、「次回のお見舞いには自作のケーキを持ってきましょう」と言うと何度も頷いていらっしゃいました。

多分 施設内では、外部の人達と交流する機会はあまりありませんから、何時でも我々の訪問を歓迎してくれていると思います。

 
仁平先生からハッキリした言葉での意思表示は聞けなくても、きっと喜んでもらえていると信じています。

あっと言う間に昼食の時間になり、コーヒーショップの前で写真を撮ってから施設に戻りました。

「次回のお見舞いは、暖かくなったら 鈴木さんの自作のケーキを持って・・・」と約束し失礼してきました。
 

帰りに、仁平先生の奥様(宏子様)のご命日が近いので、藤沢市の霊園でお墓参りをしてきました。

早いもので、お亡くなりになったのは平成191210日でしたから、来年は七回忌になるのですね。









霊園(藤沢市の大庭台墓苑142-156番)の様子が分かる写真を追加します。

 
辻堂駅北口から20分位の緑が多くて広々と明るい公園霊園です。
 

まだ間に合うと思いますので、仁平先生に年賀状を送りませんか。

251-0043 藤沢市辻堂元町4-11-6 ホームフレンド辻堂内 仁平幸治先生で届きます。

大勢の方から年賀状が届いたら、きっと喜んでいただけるとおもいます。

 




 

2013年4月14日日曜日

4月13日のお見舞い

約半年ぶりになってしまいましたが、昨日 榎本副会長と二人で仁平先生のお見舞いに行ってきました。
仁平先生はお身体に悪いところはなくお元気でした。
前回の時のご様子に比べ 見た目に大きなお変わりはありませんでしたが、始めのうちは お話をしても誰が来たのかお分かりにならなかったのか、お返事が無くチョッと心配になりました。
それでも一方的に近況などを喋っているうちに、先生からも話しかけていただけるようになりました。 「毎日 軽く体操をして、食事も美味しく食べている」と仰っていました。
ただ 残念ながら、我々にはお話されている意味が聞き取れない事が多く、もどかしそうなご様子でした。
 

 今回のお見舞いは二人きりなので お話の切っ掛けになればと思い、プレゼントに“家の写真集 東京ノスタルジック”と言う本を持って行きました。 以前にお渡しした本と同じ様に戦争前に作られた東京都内の建物の写真を集めたものです。
もうひとつ、私が20年位前にアメリカで撮ってきて 段ボール箱にしまいこんであった蒸気機関車や長大貨物列車の写真も持って行きました。
どちらも興味を持っていただけましたので、帰る時にお机に置いて来ました。
次回の訪問は、夏頃に予定したいと考えています。
 
先生にお渡ししたアメリカの写真を掲載させていただきます。 コロラドの山の中を走っている蒸気機関車の写真を撮って乗車してきました。 久しぶりに見ると、仕事の予定を遣り繰りしながら遊んでいた若くて元気のあった頃を思い出します。


              
 今まで、このブログは仁平先生のお知らせばかりでしたが、会員の皆さんは色々な楽しみをお持ちだと思いますので、そのような思い出・近況をお知らせいただけたらと思います。
15年以上昔になる 私の撮り鉄・乗り鉄の記録を載せてみましたので、次は皆さんからのブログアップをお待ちします。
旅行の思い出、釣り、盆栽、陶芸とか、友人とのゴルフなど思い付いた事をブログに投稿して下さい。

2013年3月15日金曜日

仁平先生のお見舞い予定


前回のブログに書きましたが、4月に事務局で仁平先生のお見舞いに伺います。

今のところ、日時は4月13日(土)午前中の予定です。

「一度 先生のお見舞いに行きたい」とお考えの会員は、早目に野村宛にご連絡下さい。

希望者があまり大勢になったら再考(2回に分けるかも知れません)します。
 
6~7人程度/回までなら問題無かろうと思いますが・・・。

小人数ではお見舞いに行き難いと言う方、是非ご参加ください。

 

じんぺい会事務局の野村

メールアドレス:fwks8797@nifty.com

Tel/Fax:045-785-1529

 

2013年1月1日火曜日

昨年11月お見舞いのビデオ


明けましておめでとうございます。
新年に、昨年11月の仁平先生お見舞い時のビデオ映像をお届します。

同行された笹原さんが撮影され、12月中旬にお送りいただいていたのですが、私がサボっていたためブログアップが遅れてしまい申し訳ありません。

「百聞は一見にしかず」と言います。
十数分のビデオですが見ていただければ現在の仁平先生の様子を分って頂けると思います。

暖かくなった頃に、次回のお見舞いを企画する予定です。

日時が決まったら早目にご連絡しますので、ご都合のつく方がいらっしゃるなら、ご参加ください。

2012年11月30日金曜日

11月のお見舞い報告



 
11月23日(金・祝)に、笹原さん、榎本副会長、鈴木任さん、鴨田さんと一緒に仁平先生のお見舞いに行ってきました。
前回のお見舞いは6月2日でしたから、半年経ってしまいました。
この日は雨が降っていたため、前回の様に近所の喫茶店には行けず、先生のお部屋(シングルのビジネスホテルみたいな感じです)でお話をしてきました。
前回のお見舞い時と比べれば特にお変りはありませんでしたが、1~2年前の事を考える
と「お歳(今年93歳のはず)をとったなぁ」と思わずにはいられませんでした。

施設の玄関で訪問の挨拶をしてからお部屋に行くまで、先生は前を歩くヘルパーの方に手を持ってもらっていらっしゃいましたが、足が滑らかに前に出ないため 少しずつヘルパーとの間が開いてしまいます。
我々が退出する頃には滑らかに足が出ていましたから、偶々の事かも知れませんが。

お部屋の机の上には、昨年12月の訪問時にお持ちした“消えた風景を訪ねる 大人の東京散歩(河出書房新社刊)”が載っていました。
時々でも読んでいらっしゃるなら嬉しいのですが。
昨年のブログにも書きましたが、「東京オリンピック頃の東京各所の写真と文章が掲載されていて、お休み前にベッドの中でパラパラと数ページ読むには最適だと思いました。 先生はページを繰って、眼に留まって明治大学記念館講堂などの写真を懐かしそうにご覧になっていました」と言う内容の本です。

なかなか興味を持っていただける様な話題を見つけ難いのですが、笹原さんが研究されている竹と紙製の風力発電装置の話には興味を感じたようで、何度も相槌を打ちながら聞いていらっしゃいました。

恐らく、先生は我々一人一人の顔と名前はお忘れと思いますが、施設の方は先生が明治大学の教授であった事、我々がゼミの卒業生である事をお話していらっしゃいます。
先生のお見舞いは、何時も午前中に気軽に訪問し こちらから適当な話題の話をして、昼食時間を切っ掛けに退出する様にしています。
次回のお見舞いは来年春頃に予定していますので、同行を希望される方がいらっしゃいましたら、ご案内を差し上げますので私宛にご連絡ください。

44年卒 野村

2012年6月13日水曜日

仁平先生のお見舞いビデオ

6月2日(土)のお見舞いの時に撮影したコーヒーショップでのビデオです。
何時ものように何の編集もしていないので余計な音声が入っていますが、中程で久しぶりに仁平先生の笑顔が見られます。

2012年6月4日月曜日

6月2日(土)のお見舞い

梅雨入り前にと思い、武藤先生、42年卒笹原さん、46年卒榎本副会長、48年卒鴨田さんと5人で仁平先生を訪問しました。

前回の訪問から半年経ってしまいましたので お変わりないか気になっていましたが、とても元気な様子で安心しました。
施設には、予め連絡しておいた時間より少し早く着きましたが、ヘルパーの方に「宜しければ、近所のお店でコーヒーでも飲みながらお話しませんか」と言われ、ヘルパーの方の先導で 車椅子に乗られた先生とご近所のコーヒー店に向かいました。
ヘルパーさんのお話では、来客があるのだからと数日前にご自身で新しい洋服を買いに行き、当日は早くから着替えをして待っていて下さったそうです。
また、「人によっては夜間にベッドから出てしまう事もあるので、夜のお薬を飲んだりベッドや靴に鈴を付けたりするんです。 最近の先生は夜も良くお休みになるため、今まで続けていたお薬を止めています」とのこと。
その為か、先生は顔のむくみも無く引き締まった感じで、以前よりもお元気に感じられました。
ただ足腰は弱っていらっしゃるので、ヘルパーさんは「よく転びます」と言っていました。以前 痛みは訴えないが、足が腫れているので病院に行ったら骨折だった事があったそうです。


前日の夜も転んだそうで、右の眉に絆創膏を貼っていました。
ヘルパーさんは先生に「もうすぐ お誕生日(727日)ですね。」と話しかけられ、入居の方一人ずつに誕生日会を開く事になっていると説明してくれました。
施設には100歳、99歳という高齢の女性がいるそうで、その方達に比べれば仁平先生は まだまだ若い(お誕生日が来て93歳)ようですが、施設で唯一の男性だそうです。


昨年、根岸さんがブログに書いていましたが、このヘルパーさん(お名前を聞き洩らしてしまいました)のご主人は明治大学工学部卒で、仁平先生や生田校舎に通っていた私達に親近感を持っていただいていますので話も弾みました。
この様なヘルパーさんにお世話していただいていると、私達は安心でき有難い事だと思います。
今までは退出の時に先生に「もう帰るのか」と引き留められ辛い思いをしましたが、今回は「また来てね」と言われ明るい気持ちで退出出来ました。 

私達の訪問の数日前に、44年卒の安東さんがお一人で訪問されたそうで「先生は意識もしっかりし、握手すると吃驚する位力強く握り返してくれた」と報告してくれました。
以前にも書きましたが、仁平先生は私達一人一人の名前はお忘れですが、私達卒業生の訪問を喜んでいらっしゃいます。
連絡をいただければご案内しますので、同期の方を誘って訪問しませんか。
日時の調整が付くなら、私達事務局も同行します。
どうぞ気後れすることなく、お見舞いに行きましょう。

2012年3月29日木曜日

仁平先生のお見舞い

最近になって、やっと各地から桜開花の便りが届く様になりました。

今年の冬は例年以上に寒さを感じました。

皆さん、お変わりありませんでしょうか。

いろいろと私事・雑事があって仁平先生のお見舞いが遅れていますが、次回事務局のお見舞いを5月下旬頃の土曜日に予定しようと考えています。

皆さんの中には、「仁平先生のお見舞いに行きたいのだが、一人ではちょっと・・・」と言う方がいらっしゃるのではないでしょうか。

他の施設入居者の迷惑になりますから一度に大勢でお見舞いには行けませんが、数名ずつの会員でしたら私たち事務局に同行していただく事は可能と思います。

何時もは10時過ぎにJR辻堂駅改札口待合わせで施設を訪問し、施設の昼食時間をきっかけに退出する様にしています。

お見舞いに同行を希望される方は、私(野村)宛にご連絡ください。

もし希望者が多数いらっしゃるなら、幾つかのグループに分けてご案内したいと考えています。

2011年11月19日土曜日

2011年11月19日お見舞い



初めて投稿します。本日(11月19日)59・60年卒の相川さん、恵谷さん、稲田さんの4名で先生のお見舞いに行ってきました。あいにくの雨でしたが辻堂駅は「テラスモール辻堂」が先週オープンした影響で大混雑でした。
先生は、10月は大腿骨骨折で1ヶ月くらい入院していたとのことでしたが、今日はとてもお元気そうでした。稲田さんが自宅(沼津)で移した富士山の写真を見せると喜んで見ておられました。われわれと同世代の明大工学部出身の旦那さんを持つ介護福祉士の方が一緒にお話をしてくれて先生も楽しそうでした。20分程度のお見舞いでしたが、帰る際には車椅子で外まで出てこられ(介護福祉士さんに押してもらって)手を振って見送っていただきました。

2011年8月24日水曜日

2011年8月24日 お見舞い

7月23日にお見舞いした時の先生のご様子です。


笹原さんが、現在研究中の風力発電装置の説明を行いました。
今回は、仁平先生とはロビー兼食堂でお話をしたので、ヘルパーの方の話声や昼食の準備の音などが録音されています。
お聞き苦しいかもしれませんが、現在の仁平先生のご様子を動画でご覧いただきたいと思います。
一度に大勢の会員が施設を訪問する事は避けるようにしていますが、数人ずつの訪問でしたら施設の方々は快く応対してくれます。
会員の皆さんがお見舞いを希望される場合は、野村宛(e-mail:fwks8797@nifty.com )に連絡してください。
施設の住所・地図・電話番号などをお知らせします。

横浜市金沢区並木2-1-7-508
TEL/FAX 045-785-1529
         野村圭二郎

2011年7月28日木曜日

仁平先生のお見舞い




前回のお見舞いから半年経ってしまいました。
忘れていた訳ではないのですが、私事・雑事がいろいろありまして・・・。

7月23日(土)に、武藤先生・笹原さん(S42卒)・榎本さん(S46卒)・鴨田さん(S48卒)・鈴木さん(S48卒)・根岸さん(S59卒)と一緒に 仁平先生のお見舞いに行ってきました。
仁平先生は とてもお元気でした。
我々が施設に着いた時、丁度ヘルパーの方と車椅子で散歩(?)に出る時でしたが、直ぐに気付かれて、ロビーに椅子をセットしてくれました。
今回は 計7名と大勢でしたが、ヘルパーさんは「先生が喜びますから、お気兼ねなく」と言ってくれました。
写真の様に、以前は長く黒々していた髪は短く白く変わりましたが、サッパリとお若くなった様に感じました。
大勢で訪問したので、まず自己紹介から始めましたが、我々一人一人についての ご記憶は無いようです。
それでも、何度も頷きながら聞いていただけました。
その後、笹原さんが現在研究中の風力発電装置について、ビデオをお見せしながら説明されました。
かなり興味を持たれたようで熱心に聞き入っていらっしゃいました。

近日中に、ビデオで撮影した当日の先生のご様子をブログアップする予定です。
不慣れなため、少々時間がかかると思いますがお待ちください。

先生のお見舞い後に、今後の「じんぺい会」の予定について意見交換し、下記を確認しました。
1.「じんぺい会」は、会の財源がある間は現在のまま継続したい。
近年は支出も少ないため、会費を集めなくとも3~4年位は継続可能と思われる。
その先の事は、現時点で方向づけする必要はないだろう。
2.来年6月頃に、昨年の様なお茶とケーキの「じんぺい会」開催を計画する。
  遠方の方の参加は望めないが、ブログを通じて参加者の近況を各地の会員に伝えたい。

電力不足の暑い夏が続きますが、皆さん 健康に気を付けて下さい。