一年ほど前のブログに「旅行の思い出、釣り、盆栽、陶芸とか、友人とのゴルフなど思い付いた事をブログに投稿して下さい」と書きました。
慣れないブログへの投稿は、何方でも躊躇されると思います。
普通に写真を添付して(勿論文章のみでも結構です)私宛にメールを送っていただければ、皆さんからの連絡として私がブログ投稿を代行します。
どうぞ お気軽にメールをお送りください。
2014年6月13日金曜日
会員へのご連絡
半年ぶりのお見舞い
鬱陶しい天気が続いていますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか。
6月7日(土)に、S42卒 工藤先生・S44卒 安東さん・S46卒 榎本さん・S48卒 鴨田さん・S48卒 鈴木(仁)さんと仁平先生のお見舞いに行ってきました。
当日は生憎の天気だったため、いつもの喫茶店に行くのは諦めて、先生のお部屋でお話ししました。
天気が良ければと思い 計6名で計画したのですが、この人数がお部屋に入れる限界でした。
顔なじみになったヘルパーの方は「天気さえ良ければ・・・」と残念がって下さいました。
前回の訪問からあっと言う間に、半年経ってしまいました。
仁平先生は歯を外していたためか、昨年末のお見舞い時より老けた感じはしましたが、写真のように健康そうでした。皆で先生と握手をしてきましたが、握り返す手に力強さがあり「我々より先生の方が長生きしそう」と感じました。
ヘルパーの方からも「定期的に医師の診断を受けているが、特に体調が変化したことはありません」と言われました。
天候が良ければ仁平先生を喫茶店にお連れするのに問題はなさそうですから、「喫茶店に集合」すれば何年ぶりかの“じんぺい会”開催も出来そうな気がします。
暫くしたら、ホームフレンド辻堂のヘルパーさんに相談してみたいと考えています。2013年12月9日月曜日
12月のお見舞い
12月に入り寒くなってきましたが、皆さんお元気にお過ごしですか?
12月7日(土)に、以前から「年内にもう一度」と考えていた仁平先生のお見舞いに行ってきました。
今回のメンバーは、59年卒の根岸さん、48年卒の鴨田さん、鈴木(任)さんと私の4名でした。
何時もの様に辻堂駅改札口で待ち合わせです。
ここ数年 お見舞いに来るたびに感じるのですが、我々が学生時代に仁平先生宅にお伺いしていた頃の閑散とした辻堂駅とは驚くほど様変わりしました。
駅の北側にテラスモール辻堂という巨大ショッピングセンターが出来て、人・車の流れが全く変わってしまいました。
ホームフレンド辻堂は女性の入居者・ヘルパーが多いためか、仁平先生とこの男性のヘルパーは気が合うようです。
同行した鈴木(任)さんは自宅でケーキを焼くそうで、「次回のお見舞いには自作のケーキを持ってきましょう」と言うと何度も頷いていらっしゃいました。
多分 施設内では、外部の人達と交流する機会はあまりありませんから、何時でも我々の訪問を歓迎してくれていると思います。
仁平先生からハッキリした言葉での意思表示は聞けなくても、きっと喜んでもらえていると信じています。
あっと言う間に昼食の時間になり、コーヒーショップの前で写真を撮ってから施設に戻りました。
「次回のお見舞いは、暖かくなったら 鈴木さんの自作のケーキを持って・・・」と約束し失礼してきました。
帰りに、仁平先生の奥様(宏子様)のご命日が近いので、藤沢市の霊園でお墓参りをしてきました。
早いもので、お亡くなりになったのは平成19年12月10日でしたから、来年は七回忌になるのですね。
霊園(藤沢市の大庭台墓苑14区2-15列6番)の様子が分かる写真を追加します。
辻堂駅北口から20分位の緑が多くて広々と明るい公園霊園です。
まだ間に合うと思いますので、仁平先生に年賀状を送りませんか。
〒251-0043 藤沢市辻堂元町4-11-6 ホームフレンド辻堂内 仁平幸治先生で届きます。
大勢の方から年賀状が届いたら、きっと喜んでいただけるとおもいます。
2013年10月7日月曜日
榎本副会長からメールが届きました
じんぺい会各位殿
9/28に仁平先生のお見舞いに行ってきました。
瀬川さん、笹原さんと私 榎本の3名でした。
仁平先生は とても お元気そうで、ロビーに座って我々を待っていて下さいました。
皆で名前を言ってみましたが、お分かりにならないのか反応は
特にありませんでした。
数日前に入れ歯を飲み込み
そうになり、施設の方が外したそうです。
写真で少し
お痩せになったように見えるのは、そのせいです。
ロビーで少し話した後、施設の方と一緒に近くの喫茶店
に行きました。
笹原さんの持参したパソコンの風力発電機
の動画を興味深そうに見ていて、施設の方が声を
かけると、にこにこと反応していました。
30分位雑談しましたが昼食の時間になり、瀬川さんが車いすで先生を施設にお送りして別れしました。
お歳は感じますが、お元気にすごされているようで皆安心しました。 代表 榎本国次
会員への報告が遅れましたが、実は先生のお誕生日(今年94歳)に近い8月上旬に8名くらいでお見舞いに行く予定を立てていました。
この時は お見舞いの数日前に施設から「風邪のせいか体調が思わしくないので」と涼しくなった頃まで延期する様に連絡をいただきました。
あまりに大勢だったとの反省から、今回は3名でのお見舞いになりました。
次回からのお見舞い(出来れば年内の予定)は、参加人数に制限を設けなければならないと思います。
笹原さんから 今回のお見舞いの様子を記録した動画が届いているのですが、拙宅のPCの設定のせいか、今のところブログアップが出来ません。
何とかしたいと思っていますので、もう少しお待ちください。
笹原さんから 今回のお見舞いの様子を記録した動画が届いているのですが、拙宅のPCの設定のせいか、今のところブログアップが出来ません。
何とかしたいと思っていますので、もう少しお待ちください。
2013年4月14日日曜日
4月13日のお見舞い
仁平先生はお身体に悪いところはなくお元気でした。
前回の時のご様子に比べ 見た目に大きなお変わりはありませんでしたが、始めのうちは お話をしても誰が来たのかお分かりにならなかったのか、お返事が無くチョッと心配になりました。
それでも一方的に近況などを喋っているうちに、先生からも話しかけていただけるようになりました。 「毎日 軽く体操をして、食事も美味しく食べている」と仰っていました。
ただ 残念ながら、我々にはお話されている意味が聞き取れない事が多く、もどかしそうなご様子でした。
もうひとつ、私が20年位前にアメリカで撮ってきて 段ボール箱にしまいこんであった蒸気機関車や長大貨物列車の写真も持って行きました。
どちらも興味を持っていただけましたので、帰る時にお机に置いて来ました。
次回の訪問は、夏頃に予定したいと考えています。
先生にお渡ししたアメリカの写真を掲載させていただきます。 コロラドの山の中を走っている蒸気機関車の写真を撮って乗車してきました。 久しぶりに見ると、仕事の予定を遣り繰りしながら遊んでいた若くて元気のあった頃を思い出します。
今まで、このブログは仁平先生のお知らせばかりでしたが、会員の皆さんは色々な楽しみをお持ちだと思いますので、そのような思い出・近況をお知らせいただけたらと思います。
15年以上昔になる 私の撮り鉄・乗り鉄の記録を載せてみましたので、次は皆さんからのブログアップをお待ちします。
旅行の思い出、釣り、盆栽、陶芸とか、友人とのゴルフなど思い付いた事をブログに投稿して下さい。
2013年3月15日金曜日
仁平先生のお見舞い予定
前回のブログに書きましたが、4月に事務局で仁平先生のお見舞いに伺います。
今のところ、日時は4月13日(土)午前中の予定です。
「一度 先生のお見舞いに行きたい」とお考えの会員は、早目に野村宛にご連絡下さい。
希望者があまり大勢になったら再考(2回に分けるかも知れません)します。
6~7人程度/回までなら問題無かろうと思いますが・・・。
小人数ではお見舞いに行き難いと言う方、是非ご参加ください。
じんぺい会事務局の野村
メールアドレス:fwks8797@nifty.com
Tel/Fax:045-785-1529
2013年1月1日火曜日
昨年11月お見舞いのビデオ
明けましておめでとうございます。
新年に、昨年11月の仁平先生お見舞い時のビデオ映像をお届します。
同行された笹原さんが撮影され、12月中旬にお送りいただいていたのですが、私がサボっていたためブログアップが遅れてしまい申し訳ありません。
「百聞は一見にしかず」と言います。
十数分のビデオですが見ていただければ現在の仁平先生の様子を分って頂けると思います。
暖かくなった頃に、次回のお見舞いを企画する予定です。
日時が決まったら早目にご連絡しますので、ご都合のつく方がいらっしゃるなら、ご参加ください。
2012年11月30日金曜日
11月のお見舞い報告
11月23日(金・祝)に、笹原さん、榎本副会長、鈴木任さん、鴨田さんと一緒に仁平先生のお見舞いに行ってきました。
前回のお見舞いは6月2日でしたから、半年経ってしまいました。
この日は雨が降っていたため、前回の様に近所の喫茶店には行けず、先生のお部屋(シングルのビジネスホテルみたいな感じです)でお話をしてきました。
前回のお見舞い時と比べれば特にお変りはありませんでしたが、1~2年前の事を考える
と「お歳(今年93歳のはず)をとったなぁ」と思わずにはいられませんでした。
施設の玄関で訪問の挨拶をしてからお部屋に行くまで、先生は前を歩くヘルパーの方に手を持ってもらっていらっしゃいましたが、足が滑らかに前に出ないため 少しずつヘルパーとの間が開いてしまいます。
我々が退出する頃には滑らかに足が出ていましたから、偶々の事かも知れませんが。
お部屋の机の上には、昨年12月の訪問時にお持ちした“消えた風景を訪ねる 大人の東京散歩(河出書房新社刊)”が載っていました。
時々でも読んでいらっしゃるなら嬉しいのですが。
昨年のブログにも書きましたが、「東京オリンピック頃の東京各所の写真と文章が掲載されていて、お休み前にベッドの中でパラパラと数ページ読むには最適だと思いました。 先生はページを繰って、眼に留まって明治大学記念館講堂などの写真を懐かしそうにご覧になっていました」と言う内容の本です。
なかなか興味を持っていただける様な話題を見つけ難いのですが、笹原さんが研究されている竹と紙製の風力発電装置の話には興味を感じたようで、何度も相槌を打ちながら聞いていらっしゃいました。
恐らく、先生は我々一人一人の顔と名前はお忘れと思いますが、施設の方は先生が明治大学の教授であった事、我々がゼミの卒業生である事をお話していらっしゃいます。
先生のお見舞いは、何時も午前中に気軽に訪問し こちらから適当な話題の話をして、昼食時間を切っ掛けに退出する様にしています。
次回のお見舞いは来年春頃に予定していますので、同行を希望される方がいらっしゃいましたら、ご案内を差し上げますので私宛にご連絡ください。
44年卒 野村
2012年6月13日水曜日
仁平先生のお見舞いビデオ
6月2日(土)のお見舞いの時に撮影したコーヒーショップでのビデオです。
何時ものように何の編集もしていないので余計な音声が入っていますが、中程で久しぶりに仁平先生の笑顔が見られます。
2012年6月11日月曜日
鴨田さんからのメール
先生のお見舞いに一緒に行った鴨田さんからメールが届きましたので掲載します。
6/2(土)午前中に、武藤先生他4名で仁平先生を訪問しました。
みんなの日頃の行いをあらわすかのように、気持ちの良い天候に恵まれました。今回はヘルパーさんのお計らいにより、施設の近くのコーヒー店に出向き、ゆっくりと、みんなで話をすることができました。
施設からコーヒー店へ移動の車いすの運転者は私です。
以前、車いすに乗った父を押した事を思い出し、感激しました。
先生は お元気で、とても嬉しそうになさっていました。
先生とお別れした後、野村会長の知人お勧めの店「大関」にて、美味しい「とんかつ」を食べました。
これは先生のお見舞い後の恒例になり、楽しみにしています。
今回のお見舞いも、とても有意な時を過ごす事が出来ました。
「自分一人での訪問はなんとなく・・・」という方、是非 同期の方を誘って、お世話になった先生のお顔を、見に行ってください。
2012年6月4日月曜日
6月2日(土)のお見舞い
梅雨入り前にと思い、武藤先生、42年卒笹原さん、46年卒榎本副会長、48年卒鴨田さんと5人で仁平先生を訪問しました。
前回の訪問から半年経ってしまいましたので お変わりないか気になっていましたが、とても元気な様子で安心しました。
施設には、予め連絡しておいた時間より少し早く着きましたが、ヘルパーの方に「宜しければ、近所のお店でコーヒーでも飲みながらお話しませんか」と言われ、ヘルパーの方の先導で 車椅子に乗られた先生とご近所のコーヒー店に向かいました。
ヘルパーさんのお話では、来客があるのだからと数日前にご自身で新しい洋服を買いに行き、当日は早くから着替えをして待っていて下さったそうです。
また、「人によっては夜間にベッドから出てしまう事もあるので、夜のお薬を飲んだりベッドや靴に鈴を付けたりするんです。 最近の先生は夜も良くお休みになるため、今まで続けていたお薬を止めています」とのこと。
その為か、先生は顔のむくみも無く引き締まった感じで、以前よりもお元気に感じられました。
前日の夜も転んだそうで、右の眉に絆創膏を貼っていました。
ヘルパーさんは先生に「もうすぐ お誕生日(7月27日)ですね。」と話しかけられ、入居の方一人ずつに誕生日会を開く事になっていると説明してくれました。
施設には100歳、99歳という高齢の女性がいるそうで、その方達に比べれば仁平先生は まだまだ若い(お誕生日が来て93歳)ようですが、施設で唯一の男性だそうです。
昨年、根岸さんがブログに書いていましたが、このヘルパーさん(お名前を聞き洩らしてしまいました)のご主人は明治大学工学部卒で、仁平先生や生田校舎に通っていた私達に親近感を持っていただいていますので話も弾みました。
この様なヘルパーさんにお世話していただいていると、私達は安心でき有難い事だと思います。
今までは退出の時に先生に「もう帰るのか」と引き留められ辛い思いをしましたが、今回は「また来てね」と言われ明るい気持ちで退出出来ました。
私達の訪問の数日前に、44年卒の安東さんがお一人で訪問されたそうで「先生は意識もしっかりし、握手すると吃驚する位力強く握り返してくれた」と報告してくれました。
以前にも書きましたが、仁平先生は私達一人一人の名前はお忘れですが、私達卒業生の訪問を喜んでいらっしゃいます。
連絡をいただければご案内しますので、同期の方を誘って訪問しませんか。
日時の調整が付くなら、私達事務局も同行します。
どうぞ気後れすることなく、お見舞いに行きましょう。2012年5月2日水曜日
2012年3月29日木曜日
仁平先生のお見舞い
最近になって、やっと各地から桜開花の便りが届く様になりました。
今年の冬は例年以上に寒さを感じました。
皆さん、お変わりありませんでしょうか。
いろいろと私事・雑事があって仁平先生のお見舞いが遅れていますが、次回事務局のお見舞いを5月下旬頃の土曜日に予定しようと考えています。
皆さんの中には、「仁平先生のお見舞いに行きたいのだが、一人ではちょっと・・・」と言う方がいらっしゃるのではないでしょうか。
他の施設入居者の迷惑になりますから一度に大勢でお見舞いには行けませんが、数名ずつの会員でしたら私たち事務局に同行していただく事は可能と思います。
何時もは10時過ぎにJR辻堂駅改札口待合わせで施設を訪問し、施設の昼食時間をきっかけに退出する様にしています。
お見舞いに同行を希望される方は、私(野村)宛にご連絡ください。
もし希望者が多数いらっしゃるなら、幾つかのグループに分けてご案内したいと考えています。
2012年3月12日月曜日
37年卒業の竹浪隆さんから
37年卒業の竹浪隆さんから、在学時代の思い出などをお書きいただいたメールが届きました。
ご本人に了解をいただきましたので、早速ブログに掲載させていただきます。
私(野村)の在学時は4年間生田校舎で過ごしましたから、聖橋校舎の研究室の事などは初めて知りました。
皆さんも、在学時の思い出などブログに投稿いただく様お願い致します。
小生、藤沢市の竹浪といいます。
先月、じんぺい会事務局からの書簡を頂きました。
仁平先生の状況をお知らせいただきまして、ありがとうございました。
いつもじんぺい会事務局のご苦労に対して心から感謝申し上げる次第です。
小生は昭和37年卒業で、当時は先生の娘さんが、未だ小学生の時分かと記憶しております。
私の在学当時、工学部は1年生から4年生まで神田駿河台で過ごしました。
当時は工学部の校舎は無く、授業毎にあちこちの校舎を移動しながらの授業で、実験室といっても一時しのぎの程度でした。
4年生になって、ようやく小川町(聖橋校舎)の仁平先生の研究室(お粗末な部屋でした)に入るようになりました。
工学部の偉い先生たちの研究室は此処ではなく、駿河台本校の大学院の個室でした。
現在の明大工学部からみるとお話にもならない時代でした。
聖橋校舎はニコライ堂のある大通りを小川町交差点に向けて下り、もうそろそろ交差点にさしかかる辺りの左側にあって、当時から一等地にありました。
(今はどこかの会社のビルに建て代わっている)
そんなに広くない敷地でしたが、白っぽい3階か4階建てのお世辞にも明るい雰囲気ではない校舎で、1階のど真ん中が機械科の機械が据付けられた吹き抜け状になっていて、それを2階から手すり越しに見下ろすかたちで、各ゼミの部?室が並んでいたと記憶しています。
仁平先生の研究室もこの中のひとつでしたが、殆どが不在で二部の学生が留守番役で管理していました。
実験器材も測定機器類も殆ど無く、実験も“各自工夫して適当にやって”という感じでしたね。
卒論もいい加減で、目途がたったとの口実でマージャン屋が隣にあったことから、ちょくちょく息抜きと称してマージャンをやっていました。
人生で一番いいかげんで、幸せな時であったと思うと同時に、後悔が残る短かった仁平ゼミでの1年でした。
就職は、“仁平ゼミは照明”ということで、そのはずみで小糸製作所(後に小糸工業に移籍)に入りました。
定年後すぐに野村さんの住所に近い金沢区福浦の金属団地の一角にあるN光機工業に移り、現在も毎日 新都市交通シーサイドラインにて通勤しております。
この会社はちっぽけな会社ですが、照明機器の専門会社です。
仁平先生に最後にお目にかかったのは今から15・6年以前になります。
電気設備学会で先生が委員長を務めていたある研究委員会で再会し、先生も小生のこと覚えていて下さって、まわりの方に「昔の私のゼミの卒業生だ」と紹介していただき、大変懐かしがっていただいたことを今でも思い出します。
長くなりましたが、じんぺい会のメンバーの一員といっても50年前の卒業生という立場からもお送り頂いた手紙の内容については、全く同感であります。
永い間事務局としてお世話頂いていること厚く御礼申し上げる次第です。
仁平先生のこれからのご健康を祈りながら失礼いたします。
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